第22回HITOTSU学公開講座(2007.9.9)


しあわせの真髄HITOTSU学の観点から見た老子・道徳経の世界:第1回


今月より、新シリーズに突入しました。教育思想シリーズ第2弾は、中国哲学最高峰と呼ばれている「老子」の「道徳経」を取り上げ、HITOTSU学の観点から解析をしていきます。

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今回は、まず教育思想シリーズを理解していくための準備としての内容をお伝えしました。

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単に書かれている内容を理解するというのではなく、その根底に流れている理解方式・認識方式を学んでいくことにより、今までにはない、新しい老子像とであえるのではないかと思います。

これまでの哲学・思想の理解よりも一歩深めた観点を取り入れて、解析をしていくのがHITOTSU学の解析法になります。

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老子の「道」と「徳」についての「経典」を読み解いていく今回のシリーズ。老子の世界観は、とても現実的に「生き方」を語っています。

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ぜひ、みなさんも老子の世界観を学ぶことを通して、新しい認識の次元上昇と生き方革命を感じてみませんか?ご来場お待ちしています。

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